大阪から伊良部島へのお引越し事例

離島引越し便のアイランデクス 担当スタッフHです。
今回の記事では、大阪から宮古諸島の伊良部島へとUターン移住に伴うお引越しをされたY様の事例をご紹介いたします。

スタッフH プロフィール
沖永良部営業所に勤務しながら、
全国の離島への引越しを
リモートでカスタマー対応しています。
趣味は三線と民謡です。

港で荷物を積み替え、伊良部島へ

まずは大阪からコンテナに乗って届いたお荷物を、平良港にてトラックに積み替え。

今回は10フィートコンテナをご利用いただきました。 書籍の詰まった段ボールや、アンティーク風の椅子・テーブルといった重ためのお荷物が多く、 破損が出ないように丁寧にトラックに運び入れます。

荷物の積み残しがないかよく確認をして、いざ伊良部島へ。

伊良部大橋は数ある離島の中でも指折りの絶景だと思います。

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お客様のご自宅に到着、お荷物搬入

朝日で輝く波間を走り抜けて、お客様のご新居に到着。

奥様のご実家にUターン移住をされるというY様。伊良部島の海沿いの街並みに多い、しっかりしたコンクリート造りの格調ある家屋でした。

のどかな海沿いの一軒家、憧れます!

さっそくお荷物を搬入スタート。チームプレイで手際よくお荷物を運び入れます。

  

階段は特に慎重に。段ボールを受け渡す際はスタッフ間の声掛けを欠かしません。

お荷物の中には三線が3丁もあったので、演奏をなさるのかY様にお話を伺ってみると、以前から島の民謡やエイサーの研究をされているとのこと。

これからは宮古島で本場の民謡に触れられることを楽しみにされていました。

ぜひいつか私の三線ともコラボしたいです!

作業終了、集合写真

その後も順調にすべてのお荷物を運び終え、1時間半ほどで作業は完了いたしました。

ブログへの事例記事の記載もご了承をいただいたので、皆で集合写真をパシャリ。

  

いつでも遊びにおいでよ〜、と笑顔でおっしゃってくださったY様。

お近くにお住まいのご親戚も集まって、とってもにぎやかな引越し現場でした。

宮古島へのお引越しは離島引越し便のアイランデクスへ

今回は大阪から伊良部島へとお引越しをされた事例をご紹介いたしました。

宮古島をはじめ、伊良部島や多良間島へのお引越しはぜひアイランデクスへ

もちろん宮古島内のお引越しも承っております!また、移住情報お引越しに伴うお悩みのご相談なども、お気軽にお声がけください。

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